八国山の家、いよいよ完成。

週末の見学会へ向けて家具を運び込みました。

ダイニングテーブルがあると暮らしのイメージがしやすくなります。

今回はタイル職人をされている奥様のお父様が腕を奮ってくださいました。タイルの種類はかなり悩まれていましたが、渋くまとめられた色合いがお施主様らしさにあふれています。薪ストーブの白もアクセントになっていてモダンな印象で素敵です。

真裏で貫通させた煙突もこだわりポイントです。こうした細やかなこだわりが延べ床面積24坪というコンパクトな住まいをすっきりと広々感じさせているのだと思います。

外は植栽の工事中、造園家の小林賢二さんが鋭い眼差しで植木や石の配置を指示していました。こちらも完成が楽しみです。

今週末 3/21,22に見学会を開催させていただきます。八国山ライフを凝縮した住まいを体感できる貴重な機会です。ご予約お待ちしています。

相羽建設 松本

「ゆったりと薪ストーブを楽しむ暮らし」完成見楽会 ご予約はこちら

小林賢二アトリエ

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花粉症対策と、地域の山の木のこと。

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